切断面から見たのこぎりの問題点と解決の方法

のこぎりびきの切断面 問題点の原因・解決の方法 参考のページ
  • のこぎりびきの角度が大きすぎる。30°くらいの角度に保って引こう.
  • ひくときの強さと向きが一定にならずのこぎりがぶれてしまう。
  • のこぎりを引くとき力を入れすぎないようにしてまっすぐ後ろに引く。
  • ひく角度が小さい。30°くらいの角度に保ってひこう。
  • 一定のリズムでまっすぐにのこぎりを挽いているので切り口はきれいに仕上がっている
  • 一定の角度できれいにのこぎりびきができている
  • この調子で、けがき線からずれないように、切り口が直角になるように切断しよう。
  • のこぎりびきの角度が大きすぎる。角度を30°程度にして一定のリズムで引く。
  • のこぎりをひくときのひく方向が左右にぶれるため切り口が汚くなってしまう。
  • のこぎりびきの角度はよい。
  • ひく力が強くなり、面が少し荒れてしまった。
  • 一定のリズムで、のこ身全体を使って切断する。
  • ひくときはのこ身の重さ+わずかな押す力でひくとよい。
  • のこぎりびきの角度はよい。
  • のこぎりびきの途中で止めたり、角度を変えると切り口が段になる
  • のこぎりびきの角度・姿勢はよい。
  • 途中で止まらないように一定のリズムで最後まで切断しよう。
  • のこぎりびきの途中でひく角度をかえると切り口が汚くなる。
  • のこぎりびきの角度が大きすぎる。
  • 一定の角度でひいているのできれいに切れている
  • けがき線のすぐ横を切断しきれいに切れている。
  • のこぎりびきの角度が小さく、切りはじめた時材に傷が付いた。
  • 切りはじめてから次第にけがき線から切断面が離れてしまった。
  • 切断中常にけがき線を見て切断しよう。
  • けがき線から切断面がずれてしまう。けがき線を常に意識しながら切断しよう
  • けがき線より内側に切断してしまった。常にけがき線を意識して切断しよう。

  • けがき線に対しまっすぐに切断している。
  • 切断するときの目線に注意
  • 切断面がふくらんでしまった。
  • けがき線から少し離れたところを切断した。
    
  • のこぎりの片方の面が見えるような位置で切断すると直角に切断できない。
  • 水平方向と垂直方向のけがき線を意識して直角でまっすぐに切断できるようにしよう。
  
  • のこぎりをひくときまっすぐに引いていない。
  • 引くときに力を入れすぎたり曲がった方向に引くと切断面がけがき線からずれてしまう。
  • 切り終わりで材が欠けてしまった。